データ復旧 レスキュー隊にお任せあれ!

読めなくなったHDDからありとあらゆるデータを取り出す

HDD障害と考えられる症例です。

OSが起動しない
パソコンを立ち上げるとブルー画面になりどうすることもできなくなる。
あるはずのファイル・フォルダが消えしまって見あたらない。
HDDに落とたり倒してしまった
フォーマットしますか?とメッセージが表示される
異音している

これらはHDDの障害と言えいますぐにでも復旧する必要があります。

障害ケース1

落下によりHDDから読み込めない

落下によりなぜデータが読み込めなくなってしまうのか?
原因のひとつにHDD内のヘッドと呼ばれる部分が衝撃によりゆがみずれてしまうことがあります。本来プラッタ部分とヘッドには隙間があるところゆがんだことで、最悪ヘッドがプラッタを引きずり傷つけ復旧不可能な状態になります。電源は入れずにご相談下さい。

発生ケース2

OS起動せず

Operating System Not Found などのメッセージのままなにも動かない。
このときHDDにはエラーが発生しています。そして障害の大きさは重度の可能性があります。普段認識できていたモノができなくなるのは簡単な原因ではありません。被害の悪化を防ぐためにも、速やかに電源を切手ください。電源を入れないことが復旧への最短ルートです。

復旧するときは完全バックアップ

お客様のデータを壊さないためにまず着手するのが状況の見極めの他にクローンディスクの作成です。データの吸い出しが可能であればまずバックアップ方法であるクローンディスクを作成し、これ以上データが壊れないような処置を施します。その後解析や、復旧作業に努めます。バックアップも取らずしかもお客様のHDDでデータ復旧作業を行っては壊してしまったとき打つ手が無くなります。

デバイスドライバによる制御

HDDを完全に制御するために、自社開発のデバイスドライバ制御ソフトを使用して、全てのアクセスを制御しています。
外付けHDDであればパソコンに接続しただけで一見何もしていないように見えても Read/Write アクセスが始まります。これが障害を抱えたものであれば接続するたびにHDDのデータを壊していくことがあります。
アクセス制御をしっかりすることでデータの完全なる保全を行います。

情報漏れを防ぐために

復旧マシンは当然ネットワーク接続を行いません。ファイルの共有化もしませんし、USB接続も禁止しています。

真正面から取り組みます

データ復旧業界のこわい、くらい、ヤバイ。 そんなイメージを払拭して安心してご利用いただけるように真正面から取り組みます。 お客様の不安が解消されるように丁寧に一つ一つの質問をお答えします。

データ復旧 レスキュー隊が成功してきた症例

データが取り出せない理由は多種多様で様々な理由があります。

  • ハードディスク(HDD)の故障
  • ソフトの異常
  • 誤って削除
  • フォーマット
  • パーティションを変更した
  • 再インストール
  • メディアから突然消える
  • フォルダ名がめちゃくちゃになる
  • ウィルスに感染したため削除された

などなど、まだまだたくさんあるのです。その原因に関係なく、柔軟に対応しデータ復旧をしています!

経験に勝る物なし

メーカー対応 各社多数
どこも受け付けていないものを解析
UNIX 系、Linux 系 どんとこい!!
分解復旧もお手のもの
RAID NAS LinkStation だってしっかり実績を積んでいます

データ復旧 事例

パソコン
(Windows,Mac,Linux,特殊OS)

ハードディスク
(TOSHIBA,Seagate,Maxtorなど)

大容量ハードディスク
(NAS,RAID,LANディスクなど)

メモリー
(SD,SM,Memory Stickなど)

データ復旧 レスキュー隊へ電話:0120-290-119
データ復旧 レスキュー隊の住所:東京都新宿区四谷2-8
データ復旧 レスキュー隊へメール:info@d-rescue.com

他社とはココが違う!!

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